[Weblog]
コメントなど開かないように
このブログのコメント、トラックバックには、セキュリティ上、問題となるサイトがリンクされています。
絶対に開かないように、十分ご注意してください。
削除しても、すぐにつけられますので、当方は、放置しています。
2007-10-05 16:32:27 | Permalink | コメント(0) | Trackback(0) |
[スポーツ]
愛知大学野球リーグ戦を観戦
愛知大学野球リーグ戦を観戦した。
甲子園に出場した選手が、大学入学直後の1年生春に、スタメン起用されたのに、3年生になった今、ベンチにも入っていない。
大学野球の世界も厳しい競争社会になっている。
ハンカチ王子の斉藤祐ちゃんは、東京六大学で開幕投手。
だが、早大に進んだ高校球児たちは、ほとんどが試合に出られない。
その中から、這い上がってきたのだから、祐ちゃんはたいしたもの。
愛知大学野球リーグでも、中京大学は140名も部員がいる。
ここからベンチ入りするだけでも、凄いこと。
せっかく野球をやるなら、試合に出場したいだろう。
少なくとも、ベンチ入りしたい。
野球が好きで、野球を楽しみたいなら、部員が少なく、開放的なチームがいい。
愛知大学野球リーグには、そういう大学が結構ある。
2007-04-17 19:55:38 | Permalink | コメント(1) | Trackback(0) |
[ロハス]
オーガニックコンシェルジュ協会の勉強
先月末からNPO法人オーガニックコンシェルジュ協会のパソコンによる通信教育、OCAラーニングを受講しています。
オーガニック(有機)について、知っているようで知らないところ。
気がついていない点を確認できたことはよかったと思っています。
簡単な問題だと甘くかかっていると、出題者の意図を外しています。
添削も、きちんとしていただき、ありがたいと思っています。
これから6ヵ月、久しぶりの勉強ですが、1日1日前進していけるように、オーガニックについて理解を深めたと思っています。
2007-04-03 16:48:57 | Permalink | コメント(0) | Trackback(0) |
[Weblog]
「LOVE JOBS」で新しい職業選択のカタチ
話題の動画「LOVE JOBS」を見た。
人は1日24時間で何種類の仕事をすることができるか?
そのテーマに挑戦したある男性のドキュメンタリーで、結果は世界記録として申請中というもの。
魚市場の力仕事から、駐車場の車の留守番、犬の散歩代行、ゴルフ場の営業終了後のボール拾い、皿洗い チラシ配り、コンビニ、居酒屋呼び込みなど様々な仕事に挑戦する。
「何のために働くのか?」
この深遠なテーマに回答は探しづらい。
動画「LOVE JOBS」に「働いてくれて、ありがとう。」「仕事をくれて、ありがとう。」とあった。
仕事を選ぶことなく、あれば働ける。
働くことで、何とか生活は満たされる。
しかし、働くことは受身ではない、積極的な意味合いがある。
「何のために働くのか?」
それは、困っている人がいて、助ける人がいて、そこに仕事があれば、お金を媒介して、働くことを通じて、世の中のためになっているということ。
「働いてほしい気持ちと、働きたいという気持ちをつなげる、新しい職業選択のカタチ」を動画「LOVE JOBS」は訴えている。
詳しくはこちら。
2006-12-30 14:02:55 | Permalink | コメント(0) | Trackback(0) |
[政治経済]
名古屋経済新聞を創刊
このほど「名古屋経済新聞」を新たに創刊した。
「名古屋の明日を考えるローカル経済ネット情報」、役に立つ情報を発信するつもり。
閉鎖されたメルマブログが10ほどあって、管理していたブログも減ったが、これでまたブログ増えた。
多いときは、1日に40以上のブログに書き込んで公開しているが、さすがに自分で書いたものが、どのブログで公開しているのか分からなくなっている。
気張らず、楽しみながら、ブログに書き込んでいこうと思う。
名古屋経済新聞はこちら。
2006-12-28 17:50:10 | Permalink | コメント(0) | Trackback(0) |
[Weblog]
ブログを書いて小遣い稼ぎ
ブログを書いてお金がいただける。
商品モニターをブログで公開して、小遣いがいただける。
カゴメのラブレについて書いた。
ホテルグリーンプラザ白馬について書いた。
WWF世界自然保護基金日本委員会について書いた。
ただし、世界自然保護基金は、善意のボランティアで、お小遣いはいただけないが、それでも世の中に役立てばと書いた。
毎週、相当数の依頼があるが、その中でも、暮らしに役立つ企業、心が豊かになる企業、団体などに絞って、今は書いている。
社会的貢献の高い企業、企業の社会的責任(CSR)を意識した企業などのブログを書いて小遣い稼ぎすることで、自分も少しは社会的責任に貢献できたかな?
企業の社会的責任(CSR)
2006-12-23 20:09:05 | Permalink | コメント(4) | Trackback(0) |
[スポーツ]
石井裕也と浅尾拓也
今は閉鎖となったサイバーエージェント社のメルマブログを使って、昨年までスポーツエッセイを公開していた。
2年程前、テレビ朝日の報道ステーションで、中日ドラゴンズの石井裕也選手について、特集番組を組んだ。
その直後の1,2日で、アクセス件数は、2000件を超えた。
当時、ヤフー、グーグルで、「石井裕也」を検索すれば、トップページの1,2位という上位で、メルマブログが位置していた。
だがメルマブログ閉鎖後、石井裕也で私のブログは検索で上位にかからなくなった。
今、私のブログで注目は、中日ドラゴンズに入団した浅尾拓也選手。
気がつけば、この1ヶ月ほどで、アクセス件数は2000件を超えていた。
ほとんどが「浅尾拓也」をヤフーで検索して、この数字。
ヤフーのトップページに位置していることから、アクセス件数が多いのだろうが、浅尾拓也は人気が高いことがこのアクセス件数は物語る。
人気が上がったのは、中日スポーツなど新聞メディアと地元テレビに相乗効果がじわりじわりと浸透したことが、この数字に表れている。
2006-12-22 13:21:23 | Permalink | コメント(0) | Trackback(0) |
[政治経済]
平和の条件ー世界連邦の目標と構想
「平和の条件ー世界連邦の目標と構想」(中日出版)がネットを通じて、8冊注文があった。
嬉しい。
発行年月:1994年04月と冷戦終結後に発行されたが、実は執筆していた頃は、冷戦時代で、多くの専門家ですら米ソに雪解けなど夢想だにしなかった。
それが国政政治、国際秩序の激変には、執筆も追いつかないほど、加速性があった。
世界連邦の達成には、今なお現実視されていないが、EUの実現は世界連邦の先駆的実例であり、東アジア共同体もいよいよ進むのではないのか。
世界連邦は明日の夢であるが、今日の現実にわずかであるが進んでいる。
1冊、1100円です。
郵便局の口座 00800−6−82362 奥田広隆まで。
メール:madamfusein@yahoo.co.jp
2006-12-15 01:18:03 | Permalink | コメント(0) | Trackback(0) |
[Weblog]
時計の選び方ブログ

「時計の選び方ブログ」を立ち上げた。
ZENITH(ゼニス)
カルティエ
CHANEL/シャネル
など、高級時計を紹介するブログ。
先日、自宅近くの総合ショッピングモールの時計店へ見学に行ったが、時計がなかった。
置いてあるのは、バッグ、小物、柱時計・・だが腕時計が置いていない。
時計店に時計が置いていなかった。
携帯電話で、時刻は分かる。
腕時計は機能ではなく、アクセサリーになっている。
★街から時計店が消える
なお、写真はゼニス03.0550.4021/01
2006-12-08 17:35:13 | Permalink | コメント(0) | Trackback(0) |
[Weblog]
深海魚のように底にはいつくばって
ミクシィの会員ならお分かりだろうが、会員は自分のプロフィールのところで、日記を書くことができる。
その日記に対して、読者がコメントできるようになっているが、私は相手以外、誰も読むことがない深い深い、奥の奥のところにカキコして、チャットしている。
まるで深海魚のように深海底にはいつくばったところで、日記に書き込む。
「○○さん、深海魚のごとく、深い深いところにはいつくばって、カキコしています。
空気読めず、コメント絡めませ〜ん。
誰にも読まれないところで、一人書いています。」
励ましのレスが・・
「ありがとう。根が暗いので、暗いところがいいです。ここが落ち着きます。
深海魚で行きます。」
ウケを狙ったコメントが、ウケたのはコメントよりも、コメントした場所。
誰の目に触れない場所であることが、快い居心地。
もう太陽は見たくもない。光が差すところにはシャチやサメがいる。
地上に上がれば、人間もいる。
太陽の光が届かないところは、我が世の春。
誰にも食べられない。
最新の日記に並ぶ数々の書き込みに、空気が読めず、絡めない。
ボケをかまして、滑っても、後悔。
ツッコミかまして、外しても、後悔。
ありのままの心の状況をカキコするには、誰も読まれないところが気が落ち着く。
お陰で、お相手は海よりも広い心をお持ちの海容な方。
広くて深い深海の底で、今日もカキコしよう。
「報復」「矛盾だらけ」「国益」・・おどろどろしい言葉が続くコメント欄。
私の身辺雑記とは様子が違う。
空気を全然読んでいない。
2006-12-01 00:33:43 | Permalink | コメント(0) | Trackback(0) |
